ジャニス・イアン 「ユー・アー・ラヴ (復活の日のテーマ)」

「ユー・アー・ラヴ」
(1980年)
ジャニス・イアンの最高傑作・・・だと思う。
ジャニス・イアンはニューヨーク出身のシンガー・ソングライター。
12才のときに作ったプロテストソング「ソサエティ・チャイルド」で67年にデビューし、天才少女として世間を騒がせた。日本では76年に「恋は盲目」が特大ヒットになった。
この「ユー・アー・ラヴ」は角川映画「復活の日」のテーマソングでエンディングに流れる感動的な曲。作詞はジャニス・イアン本人だが、作編曲はマイルスのプロデューサーでお馴染みのテオ・マセロ。
ずっと未CD化だと思っていたが、調べてみたらこのベスト盤に収録されていた。これは快挙だ。
映画「復活の日」は今ではありえない超豪華なキャストとものすごい制作費をかけた当時の角川映画を代表する作品でこれもお勧めです。
by swan_ox | 2009-02-21 03:40 | U.S.A. | Trackback(1) | Comments(6)
タイトル : 懐かしのオールディーズ紹介の 第109回
懐かしのオールディーズ紹介の 第109回目です。 本来の懐かしのオールディーズに戻して、今日は1969年のヒット曲 『輝く星座〜レット・ザ・サンシャイン・イン、フィフス・ディメンシ ョン』でいってみましょう。 ※フィフス・ディメンション 1966年、.......more
懐かしのオールディーズ紹介の 第109回目です。 本来の懐かしのオールディーズに戻して、今日は1969年のヒット曲 『輝く星座〜レット・ザ・サンシャイン・イン、フィフス・ディメンシ ョン』でいってみましょう。 ※フィフス・ディメンション 1966年、.......more
スワンさま こんばんは♪
ジャニス・イアン...自分の中で、歌と名前が一致しないアーティストの中の一人です(^^;)
この曲も「恋は盲目」も、絶対に聴いたことがあるし、『ジャニス・イアン』の名前も昔から
知っているのですが...
自分の場合、女性シンガーに対してこの傾向が強いみたいで、あと『フィービー・スノウ』とか
『ジョニ・ミッチェル』、『カーリー・サイモン』なんかも聴かず嫌いなんです。
こうしてスワン師匠に取り上げていただけると、初心に返って聴いてみようかな、と言う気に
なりますので、これからも、この分野のご紹介をよろしくお願いします♪
ジャニス・イアン...自分の中で、歌と名前が一致しないアーティストの中の一人です(^^;)
この曲も「恋は盲目」も、絶対に聴いたことがあるし、『ジャニス・イアン』の名前も昔から
知っているのですが...
自分の場合、女性シンガーに対してこの傾向が強いみたいで、あと『フィービー・スノウ』とか
『ジョニ・ミッチェル』、『カーリー・サイモン』なんかも聴かず嫌いなんです。
こうしてスワン師匠に取り上げていただけると、初心に返って聴いてみようかな、と言う気に
なりますので、これからも、この分野のご紹介をよろしくお願いします♪
満之丞さま、こんにちは。
ジャニス・イアン、自分もこの曲あたりの時代までしか聴いてないです。
でもジョニ・ミッチェルやカーリー・サイモンは良いと思いますよ。
特にジョニミッチェルは個人的には女性アーティストの最高峰のひとりだと思ってますのでかなりお勧めです。そういえば、ジョニミッチェルってこのブログで紹介したことなかったな~・・・と反省。
次回はジョニ・ミッチェルで行きます。(笑)
ジャニス・イアン、自分もこの曲あたりの時代までしか聴いてないです。
でもジョニ・ミッチェルやカーリー・サイモンは良いと思いますよ。
特にジョニミッチェルは個人的には女性アーティストの最高峰のひとりだと思ってますのでかなりお勧めです。そういえば、ジョニミッチェルってこのブログで紹介したことなかったな~・・・と反省。
次回はジョニ・ミッチェルで行きます。(笑)
スワンさんこんにちわ!
この映画のことすっかり忘れていました、といっても未見です
オリビア・ハッセーやナポレオン・ソロも出てたんですね、YouTube の予告編みました
おでにとってのジャニス・イアンはやっぱり At Seventeen ですが
この曲は映画のエンディングに似合っているようにおもいます
At Seventeen のはいっているアルバム Between the Lines もすごくすきです
Love is Blind だけは、どういうわけかあまりすきになれませんでした
映画も、曲も、良き70年代そのものというかんじで
しばし思い出にひたりました〜
この映画のことすっかり忘れていました、といっても未見です
オリビア・ハッセーやナポレオン・ソロも出てたんですね、YouTube の予告編みました
おでにとってのジャニス・イアンはやっぱり At Seventeen ですが
この曲は映画のエンディングに似合っているようにおもいます
At Seventeen のはいっているアルバム Between the Lines もすごくすきです
Love is Blind だけは、どういうわけかあまりすきになれませんでした
映画も、曲も、良き70年代そのものというかんじで
しばし思い出にひたりました〜
おで様、こんばんは。
「復活の日」は角川映画の大作志向が極限まで行った日本映画としては画期的なものだと思います。レンタル屋にあったら借りて見て下さい。(^^)
「17才の頃」はやはり彼女の最大ヒットっていうことで避けて通れないですよね。
「Love is Blind」は歌謡曲のような位置づけを自分もしています。
彼女の曲調ではないですよね。
「復活の日」は角川映画の大作志向が極限まで行った日本映画としては画期的なものだと思います。レンタル屋にあったら借りて見て下さい。(^^)
「17才の頃」はやはり彼女の最大ヒットっていうことで避けて通れないですよね。
「Love is Blind」は歌謡曲のような位置づけを自分もしています。
彼女の曲調ではないですよね。
スワンさん、こんばんは♪
ジャニス・イアンは自分も「Society's Child」しか知りませんでした。(^^;
映画『復活の日』も記憶にないのですが、リンク先でこの「You Are love」を聴いてみたら以前どこかで聴いたことがあったような・・・(記憶が曖昧ですみません)。
ジャニス・イアンは自分も「Society's Child」しか知りませんでした。(^^;
映画『復活の日』も記憶にないのですが、リンク先でこの「You Are love」を聴いてみたら以前どこかで聴いたことがあったような・・・(記憶が曖昧ですみません)。
BYRDさん、こんばんは。
「Society's Child」しか知らない所がBYRDさんらしいです。
あれだけ60年代ですからね。(笑)
ところでBYRDさんの記事を見て麻丘めぐみBOX注文してしまいました。付録のDVDが今から楽しみです。
「Society's Child」しか知らない所がBYRDさんらしいです。
あれだけ60年代ですからね。(笑)
ところでBYRDさんの記事を見て麻丘めぐみBOX注文してしまいました。付録のDVDが今から楽しみです。

