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2008年 03月 18日 ( 1 )

ひさびさのアナログ盤

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上段は左からコンチネンタルⅣ「ドリーム・ワールド」、ニルヴァーナ「ストーリー・オブ・サイモン・・」
中段は中央がストロベリー・アラーム・クロックのファースト、右がバッファロー「アゲイン」、
下段は左からトリニティー&ドリスコールの「ストリートノイズ」、ヴァニラ・ファッジのファースト、ラヴの「フォーエバー・チェンジス」
手前のCDはなぜかそのとき一緒に聴いたリロイ・ハトソンの6枚目とステイプルズのワーナー期のカーティスプロデュース作品。


最近、千葉の実家に帰ることが多かったので、帰ったついでに大阪で聴けなかったアナログ盤をいろいろと聴いて来ました。

自分の音楽の聴き方はアルバムを1枚通して聴くということはほとんどなく、アルバムの中から好きな曲をつまみ食いするスタイルです。ですからこの聴き方にはCDというフォーマットがピッタリなのです。アナログ盤はそういった聴き方をするのには向いていませんが、アルバム1枚をじっくり聴くにはジャケの大きさも含めてコチラの方が良いですね。

今回は写真のような60年代後半のロッククラッシックな名盤を中心に聴いて来ました。
他にもいろいろ聴いたのですが、写真には絵になりそうなジャケのものを載せてみました。

by swan_ox | 2008-03-18 15:58 | U.S.A. | Trackback | Comments(4)